2017/02/18

【授業風景】ピュアリー☆プードルスクール

ケネル&ラムクリップ


これ迄進んで来た箇所を整えて、
右側片面とクラウン迄進みました
クラウンは幅も高さも丁度良く、
オクシパッドの位置もピッタリでした
GJ!!!


ケネル&ラムクリップ


これ迄進んで来た箇所を整えて、
右側片面とクラウン・イヤーフリンジの裾、
テールのポンポンを作りペアのジュノンは終了しました
クラウンにまだ課題残ります


ケネル&ラムクリップ

中躯迄進みました
スロープラインが浅かったのでお直ししてもらいました
ウエストが無かったので、作り方を説明し、お直ししてもらいました
タイプによって意識する箇所が変わってくるので、
トリミングを始める前にモデル犬のタイプをよく見てみると良いです


皆さんお疲れ様でした!

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